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AIに仕事が奪われないために身に付けておくべきスキルとは?

こんにちは!

史也です!

 

最近、AIやIoTといろいろと騒がれていますが

10年後には仕事がないかもしれない。とも言われています。

 

 

5割が「10~20年以内に事務職はAIに代替されない」と回答

野村総合研究所がイギリスのオックスフォード大学と行った共同研究によると

「国内601種類の職業について、それぞれAI(人工知能)やロボット等で代替される確率を試算した結果、10~20年後に日本の労働人口の約49%が就いている職業において、それらに代替することが可能との推計結果が得られた」

という結果が、様々なところで議論がされている。

 

そんな中、実際に働いてる人たちに

「10~20年以内に一般事務や受付、経理などの事務職がAIに代替されて無くなると思いますか?」

と質問したところ、「思わない」(48%)との答えが「思う」(26%)を上回った。

職種別に比較すると、事務職以外よりも事務職のほうが「思わない」との答えが多い結果になっている!

 

「思う」と答えた人には、

「事務職の作業がすべていろいろなシステムで簡単に素早くできるようになり、人件費などのコストが下がるから」

「AIにできる仕事をわざわざ人間にさせる必要がないのではないか。また人間には休みが必要だが、AIには休みが必要ないためコストパフォーマンスが高いのではないか」という意見がある。

 

「思わない」と答えた人の中には

「10年から20年くらいでは、人の機微まで判断できるAIは開発されると思っていない。電話対応や例外処理の対応までは出来ないと考えているため、全ての仕事はAIに取って代わられないと思う」

「部分的な代替にとどまると考える。事務業務の中には、個人間の微妙な感情のやりとりを必要するようなものも含まれるので、AIが苦手とする、曖昧・情緒的な面を推し量ったりするような能力は、ディープラーニングのさらなる進化が必要で10~20年の範囲では技術的にまだそこまで到達できないと思う」

などの意見が見られた。

 

 

AIに仕事を奪われないために鍵となるスキル

「今から身につけておくべきスキルは何だと思いますか?」と質問したところ

最も多かった答えは「臨機応変に対応するスキル」(72%)

次に「コミュニケーションスキル」(71%)、「発想力」(51%)となっている。

 

他にも

「相手によって対応を変えたり、優先順位を変えたりなど、暗黙のルールや空気を察知して臨機応変に対応することは、まだまだ機械にはできないことだと思うから」

「ルーティンワークではなく、イレギュラー対応できるスキルを身につければAIと仕事のすみわけができると思うので」といった声が寄せられている。

 

 

AIが浸透することで新たなビジネスも作りださられるのではないかと言われているが、

アンケートの結果にもあるように、臨機応変に対応するスキルが鍵となる!!

 

ただ、ここで僕が思うのは、自身の収入を安定させることを考えればいい。ということ

 

職がなくなるのであれば、自分自身で稼ぐ力、スキルを身につければ問題はないはず!

 

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