つぶやき

本を読まないととんでもないことになる!

どうもfumiyaです!

 

わたくし、fumiyaは今年初の風邪をひいております。おそらくここ最近天気が悪いことと

 

寒暖差による影響が大きいのかと思います。皆さまもお気を付けくださいw

 

はい、ということで今日皆さんにお伝えする内容は前回までの記事とは逆の

 

「本を読まないととんでもないことになる」 つまり本を読まないことのデメリットをお伝えします!

 

 

1, 知識の乏しさ

まず決定的に違うのは知識の数になります。知識が乏しいという事はすべてにおいて本を読む人よりも不利になってしまいます。

知識の数の差から始まり知識が少ないという事から言葉の知っている数も本を読む人よりも圧倒的に少なくなります。

そして想像力のものとの素材がすくないので想像力から生まれるアイディアにも差が生じてしまいます。

 

このことはだいたいわかりますよね!

 

2. 探求心が少ない

本を読まない人には探究心が低い傾向が多くあります。生活の様々な箇所で自分の知っている範囲で満足してしまいがちで、

本を読む人が探究心が高いことに対して、本を読まない人は、そのこと以外に知ろうという意欲が低い傾向があります。

 

 

3. 本を読まない人は、視野そして世界が狭い

 

本を読まない事によって、自分の世界しかしらないのです。日常での友達や親との会話から得られるものはありますが、

本を読む人の本から取り入れることの知識は無限大で、全く自分とは関係のない分野の人の考え方などを取り入れることができます。

本を読まないという事は、自分とつながりがない人の考えや知識を知る事ができないという事で、物事を考える時に本を読んでる人と比べると考える世界が狭いのです。

 

本を読む人間になろう

まずは頑張って読む!という「頑張って」という事は辞めた方がいいでしょう。

頑張って読むとか誰かの為によ読むとかテストの為に読むなど外的要因によって読むようだと長続きしないです。

まずはどんな本でもいいから読んでみたいと思える本から手にすることが本を読む人になる為の秘訣です。どんな本でもいいのです。

そして興味があるところだけ読んでもいいのです。

 

本を読むときの姿勢

 

: 寝転がって読まない
: 首を曲げすぎない
: 長時間同じ姿勢で読み続けない
: なるべく姿勢よく読む

以上を守って読書をしましょう。同じ姿勢で読み続きたり首を曲げすぎたりすると肩こりをしたり首が疲労してしまいます。

また猫背の姿勢で読んでいると肺活量の低下を招いてしまいます。

本を読むのに楽な姿勢よりも、体に負担がかからない姿勢を心がけて読書をしましょう。

本を読んで疲れてしまってはストレスになってしまいます。本を読むことを癒しやくつろぎの時間とするためには本を読む態勢を正すことは大切なことです。