マインド

本を読むとこんなにもいいことがある。

どうもfumiyaです!

 

最近、本について調べてたら面白い事がわかったので、皆さんにお伝えしようと思います!

 

1. どんなことも客観的に見れる!

 

本を読んだ数だけ知識がふえます。という事は本を読む人はとても知識が多く知性が高い、

自分本位の考えではなくて、自分はこうだけど相手はこうだろうななど、物事を1つの見方だけでなく色んな角度から見ることができます。

色んな角度から見ることができるという事はそれだけ、頭の中に広い世界が広がっているのです。

 

2. 目の前の問題を解決する力がつく

 

本の中には沢山の人生のヒントがあります。本を読んだ事によって知識が増え、

「挫折」や「困難な問題」に直面した時に、導き出す答えを考える力が身に付いているのです。

人生における失恋や近親者の死や仕事での失敗など、挫折は沢山ありますが、

本を読んでいる人は挫折という課題に直面した時に持ち前の知識を生かして、

ネガティブシンキングにおちいらずに挫折を前向きにとらえる術を身に着けることができているのです。

 

3. 人間力が向上する

 

本を読めば読むほど、色々な知識を吸収し色んな考え方ができる。それにより人間として成長することができる!

 

 

4. アイディアが豊富なる

 

人の想像力の中から生まれるアイディアは「(0)ゼロ」から生まれることはありません。

アイディアというのは沢山の経験や知識をもとにして、脳の中で化学反応がおこって誕生するのがアイデアというもの。

なので本を読む人はアイディアを考える元の知識が、本を読まない人と比べて本を読んだ数だけ持っているといえます。

普段は読んだ本の事を考えていなくても頭の中に知識として蓄積されていたり、ふとした時に

、「そういえばあの本にかいてあったな…」などと知識を引き出すこともできます。

 

 

5. 表現力が豊かになる

 

本を読む人は読んだ本の数だけ言葉を知っています。言葉を知る知らないでは言葉での表現力が雲泥の差が産まれます。

言葉の言い回しやボキャブラリーも増えます。本を読んだ分だけ言いたいことをわかりやすく相手に伝えることが出来るようになるのです。

 

 

6. 待ち時間が苦にならない

 

日常生活を送るうえでは沢山の待ち時間があります。本を読む人は苦痛でしかない待ち時間ですら読書の時間にかえられるのです。

本を読む人には待ち時間を有意義に使えるという最大のメリットがあります。

 

ほかにも本を読むことによるメリットがあるので、それは次回みなさんにお伝えしようと思います

今日のところはこの辺で失礼します!