つぶやき

収入の格差はここまで広がる!part3

どうもfumiyaです!

 

収入の格差はここまで広がる!ちょっとながくなってしまいましたねw

 

でも今回が最終回ですのでみなさんにしっかりお伝えしていこうと思います!


 

世界でも有数の経済大国となった日本ですが、格差は徐々に浮き彫りになりつつあります。

親の世代が貧困となればその子供たちも貧困から抜け出せない状態になり、貧困格差は今後ますます激しくなっていくことが予想されます

 

富裕層と貧困層の二極化

 

貧困率は世界第4位となっている日本ですが、不思議なことに日本では毎年新しい億万長者が生まれているのです。

 

平均所得はこういった一部の億万長者の影響で底上げされてしまうことから、平均所得や平均年収を見ると、

 

一見豊かな生活を送っている人は多いのではと思うのです。

 

しかし、実際には日本国民の6人に1人は平均所得の半分以下で生活をしており、

平均所得に満たない収入の貧困層がかなりの数で存在しているのです。そして生活保護受給者も増加しています。

 

それなのに億万長者は毎年生まれている。とても矛盾した話です。

高所得者の取り分が増えれば増えるほど中間層と貧困層の差がなくなっていきます。中間層が消滅することで貧困層は更に増加する可能性が高いです。

このことから富裕層と貧困層は激しく二極化することが安易に予想されます。

 

日本の未来は?

 

富裕層と貧困層が二極化することによって日本人の未来はどうなってしまうのでしょうか。

もちろん考え方によっては成果を出すものが正当に評価される平等な社会とも捉えることができると思います。

 

格差には正社員と非正規社員の待遇の格差や、大都市と地方の人口の格差などもあり、中には格差はやむを得ないものと思う人もいるでしょう。

 

国でさえも格差が拡大している事実に対して「格差に関する指標はさまざまであり、格差が拡大しているかどうかは一概には申し上げられない」と答えているのです。

 

とは言っても実際に貧困の格差が進むことによって起こる問題は数多くあります。

 

: 若くして子供を産んだものの生活能力がなく貧困に陥り子供への虐待が増える

: 雇用や収入の不安定さから結婚をする人が減り、少子化が進む

: 経済的な問題から勉強をすることができない子供たちが社会に出ることで日本の生産力は低下する

 

このような問題はすでに発生していて、今後もさらに深刻化は加速していくでしょう。

 

働いても働いても生活が楽にならないという状況は改善されず悪化する一方でしょう

 

対策としてキャッシュポイント(収入源)を増やすことをおすすめします。

副業として月に5万でも稼ぐことができれば、1年間でみると60万円ですからね、

もちろん10万であれば、年収は本業に+120万になるので生活は変わってきますよね

 

これからの時代はキャッシュポイント(収入源)を増やすことが大事になってくると思います

キャッシュポイントを増やしたい方はご連絡ください!