プライベート

人気海外ドラマ『SUITS/スーツ』から学ぶ、できる男の仕事術

どうも、ふみやです。

 

もうすぐ10月!

 

この季節は気温がめちゃくちゃちょうどいいから個人的に大好きです!

 

てなわけで、寝る前なんかにHuluやNetflixで映画や海外ドラマをみるのですが

 

今回は最近僕の中で再沸騰している人気海外ドラマ『SUITS』から学ぶ、できる男の仕事術

 

というテーマでお伝えしていこうと思います!

 

熱烈なファンが多い ドラマ『SUITS』

 

簡単に言ったら、弁護士の話!

 

舞台は、世界のビジネス中心地ニューヨークで大企業顧客を数多く抱える、トップクラスの法律事務所。

シーズン1は、所長ジェシカの右腕として頼られる一匹狼の凄腕弁護士ハーヴィーが、昇進の条件でしぶしぶアソシエイトを雇うことになり、面接会場に偶然飛び込んだ天才青年マイクを採用するエピソードから始まる。

 

この事務所は、法科大学院の名門ハーバード・ロースクールの修了生しか採らないという伝統がある。

しかし、マイクは同校を出ていないどころか弁護士の資格もない。

それでもハーヴィーは、卓越した頭脳と人一倍の情熱を持つマイクに若き日の自分を重ね、経歴を詐称させて雇うことにした。

 

注目ポイント

 

米国エグゼクティブの仕事風景を見ることができるというのが最大のメリット!

組織内外で繰り広げられるスリリングなパワーゲームは、臨機応変の交渉術や問題解決力、それに最後まであきらめないという強い心を学ぶことができる。

 

社内にも駆け引きと切磋琢磨がある一方で、固い絆も描かれ、さりげなく仲間の仕事をサポートする気配りや、映画ネタなどのユーモアで相手との距離を縮める会話術も見習いたいとこ!

一流のプロフェッショナルが選ぶ服装とインテリアにも注目ポイント!

ハーヴィーはトム・フォードのオーダーメイドのスリーピーススーツが基本。

マイクは、はじめこそ安物のスーツだが、ハーヴィーら先輩たちのアドバイスを受けて、徐々にタイトなスーツスタイルを着こなしていく。

広々としたオフィスには、洗練されたデザインのデスクとチェア、趣味のコレクションが整然と並び、夜はジャズのレコードと高級スコッチで静かに疲れを癒す。

「いつかこんな環境で仕事をしたい」とモチベーションが上がること間違い無し(^^)

とにかく面白い『SUITS』

早く続きがみたいから今回はこの辺で笑

 

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